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先日久しぶりに絵を描いたので、pixivにも上げたのだけれども。 いつもは全くと言って良いほどみなくなってるくせに、自分が投稿した時はちまちま見ちゃう。 何だかんだ気になるんだよなあ。 まあ、気にするほど伸びないから、やっぱり気にすることではないんだけど。 何だかんだ伸びるとやっぱり嬉しく思う。 人間だもの。 でも沢山の人に見て貰えるためにはどうすればいいかとか、そういうのはあまり考えたことがない。 単に「上手けりゃ見られる」くらいしか考えてなかった。 我ながら真理だと思うが、しかし、凄く上手いなあと思う人でもそれ程伸びなかったりしている事もある。 見る側としては「もっと伸びろよ」と思うので、どうやったら伸びるのかをここで考えてみることにした。 やはり長いものには巻かれろというべきか。 流行のものがあれば、流行のものを描けば、それなりに伸びる要素になるのではないか。 これは絵だけに関わった話ではない、飯屋にしても何にしても、時代に逆行するようなものを作るのはかなりリスクがある行為だ。 逆にニッチな要件が受ける可能性もあるが、しかし可能性は低そうである。 他に、宣伝広告を重点的に行う事も考えよう。 人に見て貰うためには、まずそこに存在すると言うことを知って貰う必要がある。 例え良い物があるとしても、それに気がつかなければ存在しないものと同じなのだ。 あー、だけどあれだな。 食事ならともかく、絵は単品で看板であり商品だ。 そこに「ドン」とある事こそが何よりの宣伝となるような気もする。 画力が高いというのはそれだけ商品の価値を高めていると言うことに繋がるように思える。 マンガは中身を読まないと判断つかないけど。 まあ。 特に書く内容も思いつかないので、適当に思いつくことを書いてみたのだが。 私は未だ「見て貰いたい」という心情と、「見られると恥ずかしい」という心情がくすぶり合いもつれ合いしている人間である。 いいねとかして貰うと、気恥ずかしさと申し訳なさで何とも言えぬ気分になるので、やはり地味に地下活動をするのが似合っているのではないかと判断する。 地上に出たくても出ることはないので、思うだけアレなんだけど。
by unnyo8739
| 2018-05-24 11:00
| 日誌叙情駄文
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